なんでたまを隠さないのでしょうね。部族は

結構書いているのですが、パプワニューギニアの民族のペニスケースですが、あれは長いやりで、たまを疲れたら即死だよなあというか、痛そうだなあと思っています。
ペニスケースが、木にかーんとあたり外れて、何かの拍子に股間ごと、ぶつかった部族の人はのたうち回るように思えます。
そうでなくても、やっぱりたまを隠さない方が理解に難しい部分がありますね。
急所としてはそっちではないでしょうか。
明らかに概念が違うのですね。
でも、多分平和を愛する部族だと思うので、そういう争いは一切しないだとか、平和的交渉をしていくように思えるのですよね。

所で、ああいう部族の言語って興味があります。
どうやって話して、どういう風に書くのか、当然、ネットなんてあるわけないと思うのですが、例えばその辺に詳しい近くでいうと、オーストリアの言語学者が、何か残しているのではないでしょうか。
何とか族の言語という感じで英語との大役で、絶対に残していなかったら、ありえないと思いますものね。
空耳アワーでおち○×ふりふり消灯っていうのがあって、まあ見たままのように俳優が、ふって消灯するってありましたがあれだけでも確かに痛そうですよね。
たまをつかれたら、痛いよなあと。

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