ヨクイニン、続けると効果あり。

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ここ数年、テレビでよくみるイボ治療薬のCM。

テレビの力ってすごいですね、そんなに気にしていなかった首のポツポツが無性に気になってしまうんです。あれ?ここにあったけ?と新しいポツポツは気づかない間にこっそり増えていっているのです。

爪で引っかけば取れそうででも取れないポツポツ、どうしてここだけ?加齢でできると言われても若い頃からあるし…といろいろ思い、それは”イボ “だったと知るとなんだか首やデコルテがみえる服を着るのが恥ずかしくなりました。

祖母と母の首を見ると妙に納得、原因は”加齢”です。私より多くのポツポツがありました。私<母<祖母の順に確実に数が多くなっているのです。

本人たちは何も気にしていない様子ですが、将来こんなに増えたらどうしよう…と不安になりました。

首のイボについてネット検索すると原因や治療方法が出てくるのですが、液体窒素、レーザー、ヨクイニンなどがありました。ズボラな性格の私は、早速簡単なヨクイニンが入った肌の薬から始めました。

3ヶ月くらい飲み続けると少しずつ減ってきました。ポロッと取れるというより消滅していく感じです。

全部なくなったわけではありませんが、首元が開いていても気にならないくらいです。こんなに簡単なら早く薬を飲めばよかったです。

参考サイト:首イボの取り方!除去クリームで角質粒のポツポツが取れる!

朝から電車の中にいる酔っ払い

通勤のために電車を使っていますが、たまにその電車に酔っ払いが乗っています。

その酔っ払いは誰彼構わず話かけるのです。

そうすると、迷惑に感じて次の駅で一旦下車をして、別の車両に乗り換えるという人がいます。

やっぱり知らない人に気安く話しかけられることは迷惑に感じますし、友人と一緒の場合には話しかけられると邪魔をされているような気持ちになります。

毎日いるのではなく、たまに見かける程度なのですが、朝からすでに酔っぱらっているというのはどういう生活をしているのだろうか、と思ってしまいます。

他人の生活なんて詮索をするのはよくないことですが、それでも1回だけではなく何度も見かけているので気になってしまいます。

どんな外見の人なのか、ということもすでに分かっているので、いたなと思ったら出来るだけ遠ざかるように心がけています。
そういう自己防衛も必要になってくるんじゃないかなと思うのです。

帰りの電車の中で酔っ払っている人や時間が遅いと酔っぱらって寝てしまっている人を見かけるのは、あるんじゃないかなと思います。
頻繁に遭遇をするという人もいると思います。

それでも朝からともなるとちょっと異様な感じになってしまうと思います。

接客業を続ける事は本当に忍耐力が必要な事。

私はホステスをしています。長い事続けていますがいつまでたっても慣れない事があります。

それは人を見抜く事です。

昨日もお姉さんのヘルプにつきました。ホステスは売り上げを上げないと給料が上がりません。なのでお店のお姉さんのヘルプに着く時は

キープボトルにあった割ものをいただいて飲んでいます。
私の働く店はそんなに安すぎず高すぎずのお店ですがある程度ステータスのある方が多く訪れるので「一杯どうぞ」と言われると割ものを

頼むかグラスで一杯ずついただくのが当たり前と思っている方が多いです。
しかし、そのお客様は持ち物や服装でサラリーマンじゃない起業家のような気がしていつも通り割ものをいただいて飲もうとしたらいきなりキレだして「ヘルプの癖に勝手にそんな物頼みやがって!指名のお姉さんに悪いと思わないのか!」と言い出しました。ヘルプはお姉さんの売り上げを考えてお酒を飲みきるのを手伝ったりするのも仕事でなにを怒られているのかわかりませんでした。

すると「こっちは癒しを求めて高い金を払ってんだ!そこら辺のサラリーマンと俺は違うから小さい事は言わないが高い金を払ってなんでヘルプに何千円もする物を飲ませなきゃいけないんだ!お姉さんの顔に泥塗るな!」と指名のお姉さんを言い訳にどケチぶりを発揮していました。

呆れましたがお姉さんの立場を考えると我慢だと思ってひたすら謝ると「お前がどんなことしようが俺には関係ない!俺の事はほっとけ!なにも触るな!」と言い、私が自分の飲み物を作ろうとすると「俺の酒濃かったからこれを飲め!」と飲みかけのお酒を私のグラスに注いできました。

そんなにケチな事を言うくらいなら来なきゃ良いのに…と本気で思ってしまいました…

それにそんなケチな人を連れてきたと言うお姉さんの立場を考えて発言して欲しいとも思いました。

確かにお客様がでかい顔が出来る場所かもしれませんが、ホステスも女のプライドを持って仕事をしています。そんな場所でそんなくだらない事でキレるお客様を新入りのヘルプに相手させたと言う事はお姉さんにとってもとても気まずい事です。

お姉さんの事を本当に怒っているなら金の事をとやかく言うべきではなかったのでは?とどケチなお客様に言ってやりたくなる日でした。

不動産の賃貸が色々と一番良いと思いますね

そういえば、明日父親の眼科ですね。

それもクレジットで支払っていて、家族カードで、母は一銭にもならず、父の飼ってくる限界的な食べ物、つまり粗食で終わっているようですけれど。

なんとかならんのですかね。

所で、青梅の不動産って沢山ありますが、千ヵ瀬という所に、結構適度な値段な2Kくらいのマンションがあるんですよ。

1Rでもいいのですが、資産価値どうだろうという所でして。

この辺を購入できると、幅が広がるのですけれどね。

単純に必要なだけ、借りておきたいと前から思ってはいますからね。

それって、自分の趣味にも通じますけど、必要だとも思っているからですしね。

生活費に充てていないという意味では、父親には感謝するべきだとは思ってはいますけどね。

前のストーカーですが、この人、200万を払ってこいと言ってきました。まあ、多分逆にみて、金はあると思います。

悪いことをして稼いでいるという気がすごくあの人はします。理由は言えません。言わない方がいいでしょう。

今は、自分は評判は悪いですけれど、段々、言われなくなってきたようですね。

今日、親が親を責めた人と会ったようですけれど、何事もなく終わったようです。

よかった、仲直りしたんだねと思いました。話は変わってしまいましたけど。

知人の「かける」という語呂合わせの芸術

近々、歯医者ですね。歯医者で致命的な状態で、地獄の苦しみを味わう事を敗者と言います。と知人のブログ風に「かけて」みました。
かけてなんて言っていますが、何回聞いても単なる語呂合わせで、早口言葉にしか思えない場合があります。

大分とだいぶをかけていたりだとか、正直、いつ見てもうちの母親の花が咲いた、赤白黄色とレベルにそんなに差を感じなかったりするあたり、同年代の人なのかと疑問を感じずにはいられません。

まあどうでもいい事ですが、余りにも面白くない冗談というか、それが芸術になっているという事で、僕としては、それこそ石投げ合戦でも、縄跳びでも芸術になろうと思えば芸術になるんだろうなあと思っていました。

知人元気なんでしょうか。

今変なのに絡まれているのですが、最終的にはこれのバックが危ない連中の可能性もあるので、自分としては、逃げるか、出来れば助言したいくらいなのですが、意外とあの辺の連中って、人の心理に深く突っ込むのがうまく、嘘もうまいため、下手な助言はかえって、無駄になる事があり、仕方ないので、知人が元の生活に戻る事を祈るのみですね。

なんて書いていて、今何時でしょう。とにかく、知人元気でいてほしいです。

なんでたまを隠さないのでしょうね。部族は

結構書いているのですが、パプワニューギニアの民族のペニスケースですが、あれは長いやりで、たまを疲れたら即死だよなあというか、痛そうだなあと思っています。
ペニスケースが、木にかーんとあたり外れて、何かの拍子に股間ごと、ぶつかった部族の人はのたうち回るように思えます。
そうでなくても、やっぱりたまを隠さない方が理解に難しい部分がありますね。
急所としてはそっちではないでしょうか。
明らかに概念が違うのですね。
でも、多分平和を愛する部族だと思うので、そういう争いは一切しないだとか、平和的交渉をしていくように思えるのですよね。

所で、ああいう部族の言語って興味があります。
どうやって話して、どういう風に書くのか、当然、ネットなんてあるわけないと思うのですが、例えばその辺に詳しい近くでいうと、オーストリアの言語学者が、何か残しているのではないでしょうか。
何とか族の言語という感じで英語との大役で、絶対に残していなかったら、ありえないと思いますものね。
空耳アワーでおち○×ふりふり消灯っていうのがあって、まあ見たままのように俳優が、ふって消灯するってありましたがあれだけでも確かに痛そうですよね。
たまをつかれたら、痛いよなあと。